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セックスの最中に娘にドアを開けられ、心臓が止まるほど驚愕しました - 女性の性体験告白blog

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★ 更新情報 9月21日(日) 新記事を掲載しました。       「 → 全記事一覧 ]

セックスの最中に娘にドアを開けられ、心臓が止まるほど驚愕しました

真奈美(仮名) 43歳 主婦  ヨイネ!

クラリス先生、こんにちは。

今日は私の思い出すのも恥ずかしく、死ぬほど驚いた話を聞いて下さい。

私ほどの年齢の者は、おばさんと思われるかもしれませんが、体型もそれほどくずれてなく、まだまだ若いつもりでございます。

顔は真矢みきさんに似ているとよく言われますが、年齢は私の方がずっと若いです。

時には30代半ばに見られることもありますので熟女とは思っていません。

うちは、主人と高校生の娘と中学生の息子の四人家族です。

狭い公団住宅住まいで、なんとかやりくりしているのですが、あれは、忘れもしない、2週間前のことでした。

うちの主人は、サービス業で、仕事が週替わりで、夜勤と日勤のシフトになっています。

そのため、生活も不規則になりやすく、「夜の生活」も、仕事あけの朝になってしまうことが多いのです。

私も女盛りですから、性的には飢えもありますし、主人もけっこう好きな方なので、私たちの年代に多い、セックスレスとはまったく無縁で、仲のいい夫婦です。

主人は私と同い年ですが、若い頃はラグビーで鍛えていたので、今でもかなり体力がある方です。

あれは、2週間前のことでした。

夜勤あけの主人が朝、帰宅した日でした。

娘と息子は朝食を済ませ、主人と入れ違いに学校に登校して行きました。

子供たちが出かけた後、主人が「シャワーしてくるよ」と言いました。

それをわざわざ言う時は、「セックスをする」という意味でもあり、私は朝から心が弾んで、「じゃ、私も」と言い、二人でお風呂に入りました。

シャワーを浴びながら、主人はニヤニヤし、「これが欲しかったか?」と私に握らせたり、「ここがもう疼いてるんだろ?」と私の局部を触ってきました。

茂みをかきわけて、割れ目の間に指を入れたり・・・。

「もう、ここではよして!」と言いながら、私はもうあふれそうでした。

私はそこをいつもより綺麗に洗いました。

そして寝室に入ると「あれやるか?」と聞いてきました。

「あれ」とは、主人の好きな「パンストプレイ」のことです。

詳しく言えば、私がノーパンで、じかにパンストを履き、その上から愛撫したりするんです。

私たちはバブル世代で、バブル真っ盛りの1990年頃、19、20歳でした。

この世代の女性はパンストにハイヒールが主流でしたから、私は今でも外に出る時は必ずパンストを履きます。

パンストを穿いた脚はセクシーに見えますし、ノーパンで直穿きするとさらにセクシーです。

主人もこの世代に多い、いわゆる「パンストフェチ」なわけです。

私は風呂上りに穿き替えたばかりのパンティをすぐに脱ぎ、タンスから、「その時専用」のパンストを取り出し、穿きました。

外出用ではなく、セックスの時だけに穿くやつです。

もちろん、伝線したものは捨てますが、そうでないものは洗って使っています。

私がパンストを穿く時の姿を見るのも主人は好きなんです。

女性ならおわかりになるかと思いますが、パンストを穿く時、股に合わせるためにガニ股気味にして踏ん張ってしまうんですね。

これがいやらしくていいと主人は嬉しそうにしますので、私は挑発するように大胆にわざと何度もガニ股にしてパンストを股にピタッと合わせます。

私のその姿を見ると、もう主人のものは、カチカチにそそり立っていました。

私たちの寝室はベッドではなくフトンなので、私は全裸にパンストを穿いただけの恰好でフトンに入り、すぐに主人のものを咥えました。

私自身、ものすごく興奮していました。

たしか、その日は二週間ぶりのセックスだったからです。

私もしたくてたまらなくなっていたからです。

アソコから出てくるヌルヌルしたものがパンストに滲んできているのが自分でもわかりました。

私は、5分ほど主人のものを吸い続けました。

主人はどちらかというと、遅漏なので、フェラでいってしまうことはまずありません。

そして、今度は私が仰向けになり、主人は私の股を思いきりひろげ、パンスト越しに私のアソコを舐めはじめました。

繊維のこすれも微妙にあって、これがすごくいいんです。

パンスト越しの性器は、銀行強盗のようになり、小陰唇がくにゃっとなって、それがすごく卑猥なんです。

パンストの股間部分は私の愛液と主人の唾液ですぐにべちょべちょになってしまいます。

主人はパンスト越しの時は、そのまま肛門部分まで舐めてくれます。

そうしながら、手ではしっかりと胸、乳首、太ももも同時に愛撫してくれますから、私は快感で痺れそうになってしまいます。

「もう、だめだから・・・」と私が言うと、主人は優しくパンストを脱がせてくれます。

人によっては、パンストのセンター部分を破って入れる人もいるかもしれませんが、主人はそんな乱暴なことはしませんし、プレイでまた使わないといけないので、丁寧に脱がせてくれます。

脱ぐ時、いつも、バンストの股間部分は私の愛液で糸を引いています。

スキンは私が着けてあげます。

硬く勃起したものにそれを装着する時の興奮はなんとも言えません。

そのためか、スキンをドラッグストアで買う時もなんとなく、興奮してしまいます。

そして、主人がグッと入ってくると、「ああ!欲しかった・・・!」と言ってしまいます。

「いいか?」

「いい!」

女盛りの私は、官能の炎を燃やしてしまいます。

私の方も股間を擦りつけるようにしてしまいます。

膣が蠢き、主人のものを締め付けます。

「あなたもいい?」

「いいぞ!」

バックや騎乗位、立ちバックなど、体位を変え、主人は20分以上は突いてくれます。

そして、フィニッシュはいつも正常位です。

私はいく時はこの体位が一番「いい」からです。

愛液がお尻に垂れ、フトンまで濡らしてしまいます。

主人の動きが早くなってきて、私が「あっ、もういきそう!!」と言った時です。

その時、ドアが開いて、「お母さん、私の・・・」と言う娘の声がしました。

なんと娘が忘れ物を取りに家に戻って来たんです。

「・・・・!」

娘と目が合ったその瞬間、私は、本当に心停止してしまうほど驚愕してしまいました。

フトンの横には、ティッシュの箱と、スキンの箱、私の脱いだパンティと股間の濡れたパンスト、そして私たち親は全裸であられもない形でつながっていて、今にも、絶頂を迎えようとしていた時だったからです。

娘も相当、驚いたようで、目を剥いて、そのままドアを閉じて、出て行ってしまいました。

娘は年頃の16歳の高校1年生ですから、私たちとしては、一番見られてはいけないところを見られてしまったわけです。

よく腹上死する人がいると言いますが、世の中には、こういった状態でびっくりしてそのまま逝ってしまう人がいるのかもしれないなと、その時、思いました。

私はしばらくは心臓のドキドキが収まりませんでした。

ちょっと不正脈のようになってしまったほどです。

主人もすっかり意気消沈し、私の中で縮こまり、スルリと抜けました。

「まずいところを見られたなぁ・・・」と青い顔をして、頭を抱えていました。

私たちは、すっかり醒め、服を着ました。

主人は夜勤あけでしたから、そのまま寝ました。

その日の夜は、娘はほとんど口もきかず、お互い、目も合わせられませんでした。

2週間たった今も気まずい状態が続いています。

どうやって、この状況を克服していくか、思案している毎日です。

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2014-02-09 | TrackBack(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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