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夫にもクンニを拒否してしまう私の忌まわしい過去 - 女性の性体験告白blog

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夫にもクンニを拒否してしまう私の忌まわしい過去

淳美(仮名) 29歳 主婦  → 主婦の過去の体験談Ranking

私は結婚して1年になる主婦です。

平凡ですが、幸せな結婚生活です。

この平凡というのが、一番、いいことだと私は思います。

実は、私には、今の主人には絶対に言えない過去があります。

この手記は、不快に思える方もいるかと思いますので、そういった方はけっして読まないでいただきたいと思います。

あれは、忘れもしない高校1年生の時のことです。

うちは、私が中学生の時に両親が離婚し、その後は母親が働きに出ていたのと、父親からの養育費ももらっていたので、なんとか生活はできていました。

兄弟もなく、私は一人娘でした。

ある日、母親がお付き合いしている人だと言って、男の人をうちに連れてきました。

母親が働いている職場で知り合ったらしく、母親より5、6歳上の40代後半で、やはり離婚歴のある人で、一見、優しそうな人でした。

ただ、目の奥から何かいやらしいものを私は感じていました。

それ以来、その彼氏はうちによく遊びに来るようになりました。

娘の私の手前、泊まって行くということはありませんでしたが、何度か一緒にうちで夕食を食べたものです。

「制服姿、よう似合うなぁ、今の子は、スカートがすっごい短いんやな。」

よくそんなことを言ってジロジロと私の脚を見ていました。

そして、夏休みのことでした。

その日、私は午前中は夏休みの宿題をして、お昼ごはんを食べた後、テレビを観てくつろいでいました。

とても暑い日でした。

その時、突然、彼氏がうちにやって来ました。

母親は仕事でしたが、彼氏の方は、その日は平日休みの日だと言っていました。

母と彼氏の職場は日曜日と、平日のどれかの日が休みだったからです。

母親がいない時にやってくるのは初めてのことでしたが、私もその時は、もう慣れていたので、冷たい飲み物を出して、話し相手をしました。

「お母さん、夜じゃないと帰ってけぇへんけど・・・。」

「ああ、うん。ちょっと近くまで来たから寄ってみただけやし、田舎から送って来た野菜を早う届けよう思うてな・・・。」

たしかに彼氏が持って来てくれたダンボールには、野菜が入っていました。

「おいしそうやね。ありがとう。」

「たくさん食べてな。野菜は肌にええんやで。美少女がもっと美人になるで。」

彼氏は、ちょっと寄ったというわりには、いっこうに帰る気配がありませんでした。

母子家庭で小さなアパート暮らしでしたから、その彼氏と二人でいるのも、気まずくて、変な感じでした。

私はトイレに行きたくなっていましたが、音が聞こえそうで我慢していました。

その時です。

彼氏が、私に迫ってきました。

無理やりキスしようとするのを私はよけて遮りました。

「あ、嫌っ!何すんのん!?」

「なっ、変なことせえへんから!ちょっとだけや!」

彼氏はそう言い、私の体をこずきました。

その勢いで、私は仰向けに畳に転がりました。

私は腕をつかまれ、バンザイをする恰好にされました。

キャミ一枚でしたので、ワキは丸出しでした。

「綺麗に剃ってるやん。でも、ちょっと汗ばんでんな。」

私はワキを舐められました。

「あっ、嫌や、やめてっ!!」

「若い子の汗の味はええなぁ・・・」

そして彼氏は私のスカートをさっとめくりあげ、パンツを脱がせようとしました。

私は手で押さえようとしましたが、彼氏は力があり、パンツがビリっと音を立て、無理やり脱がされてしまいました。

「やめてよっ!!」

私は足をばたばたさせました。

「ちょっとだけや!これだけさせてんか!」

彼氏は私の両足をつかんで、顔を股間にうずめてきました。

「きゃ-っ!!」

彼氏は、そのまま私の一番恥ずかしい所をペロペロと舐めはじめました。

「あぁ、嫌やっ!!」

「これだけさせてんか!すぐにやめるよって!」

私は脚をM字にされ、彼氏は指で恥ずかしい部分を開いて、割れ目の中の方まで舌を差し込んで、舐めまわしてきました。

男の人と付き合ったことさえなかった当時の私には衝撃的なことでした。

汗ばんだ肌触りが気持ち悪く、無精ヒゲで股間がチクチクする嫌な感触を今でも覚えています。

「毛ぇ、薄いなぁ、ああっ、たまらんわ・・・。ここについたカスの匂いと味もたまらんわ!おっちゃん、きれいにしてやるよって。」

彼氏は私のそこを舐め回しながら、ズボンから恥ずかしい物を出して、自分でこすり始めました。

ちらっとしか見ませんでしたが、男の人の興奮して大きくなったアレを見るのも初めてでした。

「ここ、一番気持ちいいとこやろ、どや?」

そう言いながら、私のあの敏感な突起を舐めまわしてきました。

彼氏は私のそこを舐めたりするだけでなく、脱がせたパンツの裏地も舐めたりしました。

「パンツ、おしっこの匂いすんなぁ・・・。」

そして、今度は私のお尻の穴まで舐めはじめました。

「もう、お願いやから、ほんまにやめてっ!!」

「淳美ちゃん、おしっこしたかったら、出してもええねんで。おっちゃん、舐めたるから。」

そんな変態のようなことまで言いました。

こうされる前に、私がトイレに行きたくて、そわそわしていたのを察知していたのでしょう。

私はもう我慢ができず、思いきり彼氏の顔を蹴ってしまいました。

そのひるんだ隙を見て、私はノーパンのまま逃げ出し、走って近くに住んでいる友達の家に行きました。

私のただならぬ様子に友達は心配してくれましたが、本当のことは言えませんでした。

夜になって、家に帰ってみると母親は帰宅していて、彼氏の姿はありませんでした。

「どないしたん?なんかあったん?鍵もかけんとどこ行っとったんや!?」

私は母親の顔を見るとわっと泣き出してしまい、訳を話しました。

母親は形相がかわり、怒り心頭でアパートを出て、軽自動車を飛ばし、彼氏のところに行ったのです。

後で聞いた話ですが、そこで大げんかになったそうです。

これも後でわかったことですが、どうも彼氏の方は母のことも遊びだったみたいだったので、私にしたことがバレても平気だったのかもしれません。

母親は、その場で彼氏と別れたそうです。

また、その事件があった時には、彼氏は仕事も辞めていたそうです。

だから、もう職場で会うこともなく、それっきりだったのだそうです。

それと、私が脱がされたパンツは無くなっていましたから、持っていかれたのでしょう。

それから年月が経ちましたが、私はそういったことがあったので、結婚した主人に対しても、どうしても恥ずかしい部分を舐められるのだけは、拒否してしまいます。

あのことがトラウマになっているからです。

本当のことは言えないので、「恥ずかしいから」とだけ言い訳しています。

忘れようとしても、忘れることのできない忌まわしい過去です。

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2014-04-22 | TrackBack(0) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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